10
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

これからの環境・・・

今日は、新制限初の大会へ行ってきました。
4回戦ある中で、3回勝ち、1回負けの9ポイントでしたが入賞はできませんでした。

新制限ということで、「旋風BF」をちょっと使ってきました。
・BF-月影のカルート
・月の書
が制限になり
・ゴッドバードアタック
が、準制限になったため、結構デッキの中身が変わってくるなぁとおもいました。
カルートはおまけ程度で考えていますが、
「月の書」と「GBA」はガンガン使っていくカードですので、枚数が減ったのはつらいと思いました。
減ったことで、「聖なるあかり」に対抗する手段が減ったので、
これからは新しい対策カードが必要になってくるかなと思います。

新制限の中でも、「六部衆」は全然弱くなっていないことと
「紫煙の道場」が出たので、展開力が十分ありますね。
「紫煙の道場」のおかげで、チューナーである「六部衆の影武者」を特殊召喚することができるようになったので、シンクロをしてくる回数が増えてきたなぁとおもいました。
シンクロをしてくる=「真六部衆-シエン」を出してくる。
さらに
シンクロをしてくる=たくさんの戦士以外のシンクロも出てくる。
ということになってくるのではないかと思います。
何が言いたいのかといいますと、
僕の中では、これから対策として「サイファースカウター」か「パペットプラント」のどちらを使うか悩んでいるということです。
「サイファーすかウター」だと、「真六部衆-キザン」や「六部衆の師範」を大量展開(開門ビート?)された時に強いと思います。
「パペットプラント」だと、シンクロを展開してきた時に、「真六部衆-シエン」のコントロールを奪ってから展開することができます。
「真六部衆-シエン」の効果で魔法か罠のどちらかを1回無効にできるので、アドバンテージも稼げますし、
レベル5なのでメインフェイズ2にシンクロしたりしておけば良いかなと思います。
どちらにもいいところがあると思います。
これからも「六部衆」は流行ると思いますし、「旋風BF」は数は減ると思うけど、まだまだいけると思います。

僕の予想として今後トップに上ってくる可能性があると思っているデッキは
・六部衆
・旋風BF
・墓地BF
・HEROビート
などですかね。
「HEROビート」は最近注目されているらしくて、
これからどんどんと使う人は増えてくると思います。
「HEROビート」が流行るようになっっても
「サイファースカウター」と「パペットプラント」のどちらを使うかは迷うかなと思います。
やっぱり今後の環境しだいですね。

これからもこのような記事をたまに書いていきたいと考えています。
皆さんからの意見も募集しています。
質問などがあればどしどし書いてください。
それでは今日はこの辺でノシ
スポンサーサイト
Secret

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード